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製造職
幅広い技術を
身につけられる会社です。
2019年入社
インタビュー
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Q1
現在のお仕事内容を教えてください。
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組み上がったスリッターを
製品が生産できるスリッターに仕上げる仕事です。スリッターの調整、測定、立会試運転、注意・警告ラベルの貼付け、検査書作成、新材料のテスト切りが主な仕事内容です。
組み上がったスリッターの調整と測定を行い、製品を生産できるスリッターに仕上げた後、実際にお客様と立会試運転を行います。
あとは、検査書作成等のデスクワーク、新材料のテスト切りなど、毎日違う作業なので、飽き症な私にぴったりの仕事だと思っています。
製造部でスリッターを動かしている唯一の部署なので、お客様の立場になって作業をすることを常に心掛けています。
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Q2
働いていて、嬉しい瞬間はどんな時ですか?
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お客様にスリッターの説明をした時、
自分でも驚く程わかり易く説明できた時です。お客様と直接触れ合う部署なので、自分が理解できていればいい、ではなく説明したときに理解してもらえるように理解する事を心掛けています。立会試運転に来られるお客様は、私よりもはるかに長くスリッターを使われている方から、初めて購入される方まで様々です。
長くスリッターを使われている方にはより深く、より細かく、初めて購入される方にはよりわかり易く、より丁寧に、質問に答える事ができたとき、自分の成長が感じられとても嬉しいです。
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Q3
就職活動をされている方にメッセージをお願いします!
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幅広い技術を身につけられる会社です。
スリッターとは『ロール状の材料を切断しながら巻取る自動機』です。
一見、簡単そうに聞こえますがその構造、仕組み、原理は幅広い技術が詰まっています。
そんなスリッターを一から作っている会社なので、幅広い技術を身につけられるのがすごく魅力的な所だと思います。
いろんなことに興味のある方は是非。ない方も絶対に見つかりますよ。
1日の流れ
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08:15 スリッターの調整前日から調整をしているスリッターの周速測定を行います。
周速測定とはローラーの速度を測定し、目標の速度になるまで1/100単位での部品加工や、プログラムの調整を行います。 -
10:25 スリッターの動作確認仮の材料をスリッターにかけ、運転をします。
この時に危険な箇所や、操作的に改善が必要だと判断した場合は設計担当と相談の上、改良をします。 -
12:00 昼休憩
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12:45 検査書作成社内立会が終わったスリッターの検査書を作成します。
スリッターの仕様、測定データ、社内立会時の設定、検査項目の合格表を作成し、課長へ提出。 -
14:45 スリッターの試運転お客様より送っていただいた材料をかけ、巻上がりをより良くするため、運転条件を試行錯誤しながら試運転を行います。
新しい材料の場合は設計担当者を交えて行う事もあります。 -
16:50 整理整頓清掃工具の整理、機械の電源OFFの確認、機械回りの掃除を行います。
掃除をしながら翌日の進行を相談したり、雑談をしたりします。 -
17:00 終業
先輩の声 一覧
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自分は何をしたいのか、
自分をどう活かしたいのかを
考えることが大切です。 - 営業職 2011年入社
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一見今までの自分と
関係ない分野でもなんとかなる。 - 営業職 2024年入社
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企業について調べる前に
「自分」について調べてみてください。 - 機械設計職 2002年入社
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先入観を持たず色々な会社を
見てみることから始めてみてください。 - 機械設計職 2011年入社
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自分が面白いと
思えるような会社探しに
尽力してください。 - 機械設計職 2023年入社
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興味と探求心を原動力に、
なりたい自分を探し続けよう! - 製造職 2004年入社
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自分に自信を持ってください。
- 製造職 2012年入社
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仕事を楽しく頑張りましょう
- 製造職 2012年入社
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幅広い技術を
身につけられる会社です。 - 製造職 2019年入社
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努力すれば
必ず結果はでます。 - 電気設計職 2011年入社
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就職活動の経験も
自分の大事な財産! - 電気設計職 2013年入社
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